宇宙と電波の関係

2005年03月25日

2005年3月
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  


過去の日記
最新の日記
全て表示

日記内を検索


お気に入り
SSDD
LLが推薦するUFO
LLが推薦する不思議
超摩訶帝国
煙ログ
電波傷害
悪修羅の自演記録
51の由来


さるさるおすすめ
こだわりショッピング
無料日記を借りよう!


日記を編集
パスワード

count

さるさる日記
■2005/03/25 (金) 23:56:39 カスピ海の両性人類の記事

シリウス星人の末裔に当たるだろうか。現代の魚人伝説なのです。
Mysterious amphibious creature of the Caspian http://english.pravda.ru/science/19/94/378/15168_.html
此所2年間、カスピ海の南と南西辺の沿岸地の住人は人間に似た両生類の生物を報告していると。3月に、アゼルバイジャンのトロール船バクーの乗員である目撃者がイランの新聞で「其の生物は長い時間、船の近くで平行して泳いでいた」と船長の言葉である。「始めには大きな魚と思ったが、其の怪物の頭に髪を見付けた。そして、鰭は相当奇妙に見えた。胴体前部には両腕を備えて居た!」。帰国して誰も真剣に受けなかった。乗船中に飲酒していたに違い無いと考えた人々には可笑しく聞こえた。此れに反して、インタービューを記事にした直後に、イランの新聞社は所謂「海の男」の実在を証する別の一例でしか無いと主張する読者の沢山の手紙で溢れた。読者達はバボルセラの海底火山が2月に目覚めてカスピ海で海底油田採掘の作業が激化した後、沢山の漁師が海と海岸で奇妙な生物を繰り返して見て居ると指摘した。全目撃者が海棲ヒューマンノイドの同様の表現している。高さ165ー8センチで逞しく鱗の出た腹、両足は鰭で、両手は4本の水掻き指である。肌は月光色で、髪は黒と緑に見える。腕と足は中肉中背の人々よりも短くて大きい。指の爪は別にして、鷲鼻の先に海豚の嘴と似た爪を伸ばしている。耳に関する情報は無い。眼は大きくて円型をしている。口は可也大きく、上顎は突出て下唇は首に滑らかに垂れていて、顎先は見えなく成って居る。イラン人は其れをルナン・シャー「海と河の主」と呼ぶ。其れに伴う魚の大群の話に部分的に基づいている。他の話では、泳いでいた海域の水が後に2、3日間極めて澄んだままであったと云う。漁師は、網に掛かって生きていた魚は其の生物が青い深海から来る事が分かると。接近すると魚は幽かにゴボゴボ発音して知らせると。其の呼び出しに怪物は同様の喉音で応えると云われている。一部の研究者は、火の無い所に煙は立たずでイランで伝播している話は本当かも知れないと考えている。更に昨年5月にはアスタラとレンコランの都市間に在る村々に住むアゼルバイジャンの漁師が見た。

■2005/03/25 (金) 23:55:57 上の記事続き

一説では、単独では無くて、カスピ海の環境問題に取り組む任務に在る水中人類の一族が居る。カスピ海の動植物の生殖は海底火山と油田採掘によって相当悪化した。アストラハンの漁師は長い間、チョウザメの在庫減少、小魚と同類の完全消滅に関して不満を云って居る。シーフード産業指数は今年カスピ海南の状況が更に悪化した事を示す。ルナン・シャーは記録に在る唯一の種族では無い。ヘロドトスとプラトンは原人類が両生類であって、水中に建国したかも知れないと考えた。実際に現代の医者は、吃逆は人間が肺とエラの両方持っていた古代時に溯る隔世遺伝であると此の説に同意する。1905年に聖ピーターズバーグで出た科学的記事を集めた「宇宙と人類」の本はカリブ海で捕まった「海の女性」の話を含んでいる。1876年にアゾレスで打ち上げられた両性人間達の異体の話もある。大体ルナン・シャーの表現と一致する。1928年にカレリアではベドロゼロ湖で地元住人に繰り返して見られた。ペトロザボーツク大学の研究者グループは現地調査しに来た。残念ながら調査結果は秘密扱いでメンバーは結局、強制労働収容所で死んだ。マスコミの最新報道では、イラン人はカスピ海の現象を調査し始めた。国際的な科学共同体は、今回政治が科学の邪魔をしないならば謎を解くのを助ける方が良い。

☆話題のブログを始めよう!☆
魔法の☆ブログ オートページ かんたんブログJUGEM かわいいブログ ヤプログ!