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■2008/03/31 (月) 23:16:57
グリアー博士がCtCで語ったET接触とエネルギー |
ET Contact & Energy http://www.coasttocoastam.com/shows/2008/03/30.html#recap
30日にCtCで久しぶりにデスクロージャー計画創設者で指導者スティーブン・グリアー博士である。何故か去年は出なかった。宇宙エネルギー・アクセス・システムズ社創立者で最高責任者、救急医で元コールドウェル記念病院救急医療部長、米国で最も名誉在る医学会結社αΩαの一生メンバーである。ラリーキングショー、CBSとBBCと日本TV等の番組に出現した事が在る。今回は、アートベルとET接触及び新エネルギー技術に付いて議論したと。博士はUFO問題を取り上げた国際連合での会合が2月に催されたと。凡そ30の国から出席して居て、我々が異性人に訪問されて居る事を広く受け入れた(此れはサラ博士が広めた国際連合で起こった秘密UFO会合の情報を裏付ける。サラ博士と仲直りしたい方向だろうか)。しかし、米国が他の国々でのデスクロージャーを減速させる為に「恐怖戦術」を使って居るとコメントした。其の継続するUFO秘密主義の一理由は、彼等が星間宇宙船を調査研究して拾集した技術を明かしたく無い事であると注意した。米国は時々UFOを撃墜する為の先進的兵器を使った秘密の宇宙計画が在ると告げ足した。博士は新クリーンエネルギー技術を探し出して支持する非営利のオリオン計画(何故NASAの宇宙計画と同じか。さっさと0点エネルギーに付いて公開するように)を組織した。叉、Cセチでの仕事に付いて語り、自分のチームがシャスタ山(米国で聖山とされる一つ)で異状な電磁信号と遭遇したと説明した。3次元形状で「其のグループを包み込んだ」多次元的波長だったと(異性人と接触を試みて居る)。
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■2008/03/30 (日) 23:58:48
ローマ法王が御払いした悪魔の復活した家か |
Devil's in the detail of 'haunted' house sale http://www.telegraph.co.uk/news/main.jhtml?xml=/news/2008/03/30/whaunt130.xml
過去3年間唸り声と軋む階段に耐えた後に、イタリアの一家族は彼等の家が取り憑かれて居た事を彼等に告げなかったので家の前の持ち主を訴える準備中であると。悪魔と云うか悪霊の自己証明と思われる。ガエターノ・バスティアネッリ57歳と其の妻ステファニアは、スポレトの町ウンブリアンに在る其の現代的な家に2005年に19百万支払った。コーヒーカップに至る迄あらゆる家具と備品が持ち主によって残されて在ったと云う事実で勢い付けられて。バスティアネッリ氏は「我々は其れを世紀の取引だと考えた」。夫婦は其のサンタキオド道路の家が廃棄されたポッジジノリ墓地の近くに立てられたか、或は1970年代中に其の住所で悪魔払いを必要としーーそしてペルージャ大学の超常現象調査チームの訪問を促した奇妙な出来事が在った事に気付かなかったと主張する。元長距離トラックの運転手である氏は、「幽霊達は初夜に出没し始めた。自分は朝の凡そ1時か2時頃に突然目覚めた。浴室のドアの下から染込む水が在った。給湯栓は熱湯を流出させて居て、部屋は蒸気で一杯だった。自分の妻はベットに逝く前に全てをオフにして置いたから仰天した」と。翌朝迄に邪悪な霊達は「壁面全体に渡って発光する緑色の?」を残したと。其の後自体はより悪化した。鎖のガチャガチャする音が彼の10歳の娘を驚かせて、芝刈り機と妻の車が自然発火したと。そして今、氏は弁護士アントニオ・フランチェスコーニを雇った。弁護士は「我々は十分言分が在る。イタリア法1490条下では何か悪い事が在れば買い手に告げねば成らない。自分は前の持ち主達が示談で済ませると考える」。地元歴史家は77年に家で悪魔払いが少女に実行されたと確証した。「地元の記録書には当時少女が悪魔に憑依されて司教へ連行されたと。法王ヨハネ・パウロ二世が彼女の為に祈る迄何も助け無かった」。其の話はバチカン上級悪魔払い師ガブリエル・アモス神父に確認された。「法王ボイチワは彼女の家の床で転げ回った少女に悪魔払いを実効した」。神父は其の家が其の道路の同じ家だったかどうか確認出来なかった。
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■2008/03/29 (土) 23:30:25
バチカンで取られた霊体写真 |
Vatican Ghost http://www.coasttocoastam.com/gen/page2499.html?theme=light
叉バチカンで幽霊が出て居たのです。二年連続して同じ霊体ならば何かメッセージの意味かも知れない。CtCへ、ジムGと云う人から送って居る。此の写真は2007年の夏にローマのバチカン市国で取られたと。日付は8月23日である。聖ペテロ像の前の空中を浮遊する女性の像を捕えた様に見える(其の場所が書いて居ないから良く分からないが、バチカン美術館の中見たいで在る)。此れは其の当時は眼に見える事が出来ず、叉其の朝の同じ景色を取った一連の写真数枚でも現れては居ないと。2007年夏(精確には2006年だったのであるが)に何人かの旅行者達によって録画した同様の人物像が「バチカン市国の幽霊」の題名でユーチューブ上に投稿されて居る。其の人型は実に同じ物で、只異色である様に見えると。
バチカンのサンピエトロ寺院の霊体ビデオhttp://www4.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=404510&log=20060903
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■2008/03/27 (木) 23:48:32
アズテクの墜落60周年UFOシンポジウム |
Aztec prepares for 60th anniversary of UFO symposium Friday http://www.daily-times.com/ci_8686949
大袈裟な話は60年前の今月、UFOがニューメキシコ州アズテク北のハート渓谷に墜落したと主張する。レーダーの電波ビームで撃ち落とされて、乗船して居た焼け焦げた異性人の死体が在ったとされる。11年前にアズテク図書館は新築資金調達する為に此の話を云い始めた。此の話で全国的注意を引き恒例のUFOシンポジウムが始まった。シンポジウムは28日に講演者達の歓迎晩餐会で開く。国際的有名な講演者と業者と共に北アズテク通り1020のアズテク・メソニックロッジ(何故かメ−ソン結社のロッジ!)で続けられる。シンポジウムは図書館員リアン・ハスコックと北カロライナのUFO調査者スコット・ラムゼイの仕事で慎ましく始まった。ラムゼイが後援に成って評判の講演者を見付ける助けをした。「我々は常に本当に良い講演者を恵まれて来たが、今年は本当に例外的なのです」。1948年3月の墜落に付いての本を一読して以来、彼は密封文書を要求し目撃者インタービューして、妻の助けで自分の原稿に取り組んだ。二人は墜落の最新調査を提示する予定である。「自分は常にアズテクの最新情報を伝えに来る」。其の一つは、マンコス・バブテスト教会の故オートリー・ブラウン師の親戚友人とのインタービューを含む。最近ラムゼイは師が墜落後に軍人と接触した話を師を知る一夫婦から連絡された。「彼は其の機体を異体を見たと。軍が秘密を誓った時其所に居た」。最近FBlから268文書受け取った。其れ等は以前存在し無いと云われた。「彼等は国家安保の利害で123文書を差し控えた」。他は同じ身のスタントン・フリードマン、ジェシー・マーセルJr.、ティモシー・グッド、テッド・フィリップス、MUFON会長ジェームス・キャリオン、ヒストリーチャンネル「UFOファイルズ」製作者デュアン・ツダール、警察官ケン・ストルヒである。新本「空飛ぶ円板と科学」を出すフリードマンは、「一般的に1割の人はUFOを見たと考えるが、報告するのは非情に僅かです」と。自分は「隠れ研究者」では無く殆どの人が彼を真剣に受け止めると。「自分は7百回の講演で11人の妨害者を得た」。
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■2008/03/26 (水) 23:37:22
エラス郡警官達が見て描いたステファンビルのUFO |
Erath County Law Enforcement Officers compile drawings http://www.stephenvillelights.com/
元エンパイア・トリビューン記者だったアンジェリア・ジョイナーの最近記事である。テキサス州のステファンビルのUFOに付いて続報を続けて居るのである。此れは、当時UFO目撃した警察官達が纏めたUFOの図面と説明なのです。デビッド・キャロンが取った異状に変型型と違って固体的な緑色の機体で、確かに軍の秘密実験飛行機を思わせた理由である。以下の複合資料と談話はエラス郡警リー・ロイ・ガイタンを通じて此の記者ジョイナーに持たらされたと。今現在の時点では身元特定されるのを願って居ない一地元警察官(多分にガイタンの仲間でしょう)は、自分自身の言葉で此の説明書を書くと。其のUFO目撃の日付は、ガイタンに寄れば2008年1月8日で時間は午後7時半から45分の間だった。現時点では他のどんな情報でも利用可能では無いと。「此れは自分と数人の他の警官達が見た物である。自分は其の後部を見て居らず、正面からだけ見た。二つの大きな灯が着陸灯の様に明るかったが、発光ダイオードの色に似た純粋な明るい青色だった。両翼端の灯は安定した侭で在った。頂上と底部の塔の灯は散発的に閃光した。底には3つ塔が在り頂上には2つ在った。其れはステルスB1爆撃機よりも大きかった。其れは町の回りを重々しく進んでからミネラルウェルズの方へ向った。其れは或る者が云う様に高速で飛び去らなかった。ゆっくり去った。自分は其れが進路転換したのを見た。一寸30度で曲がって、一寸其所で動かずに滞空した。其れから90度に迄成って、中央に大きい灯を足して時速43キロで加速して飛び去った。自分は此の時電話に出なければ成らなかった。戻ったら其れが遠くに去って居るのが見えた。約地上152メートルだった。上図の色は実際の色である。此の図面は其の機体を見た警官全員の編集である」。
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■2008/03/25 (火) 23:23:50
テキサス州サンアントニオの発光UFOビデオ |
Unknown Object in Night Video from San Antonio, TX http://www.ufocasebook.com/2008/sa122606night.html
此れもテキサス州でのUFOビデオなのです。サンアントニオで夜間ビデオの未知物体と。其れでも一昨年の話に成るけれど。サンアントニオ自体がUFOが多発する傾向に在る。マリオ・バレホと云う人が此のUFO事件簿コムへ出して居る。2006年に自分に起こった最期の目撃は12月26日にだったと。時間は午後9時15分で、我々は一寸軽食を取る為にソニックのドライブインに居た。だから車に乗って取って居る様である。其れは自分が西空を高々度で移動する非常に明るい光に気が付いた時だった。最初は自分は其れが飛行機であると思った。其れから自分は其れに連邦航空局が定める灯群が無い事が分かった。其れで自分のカムコーダを掴んで録画し始めた。徐々に物体を拡大して見た時、或種の機体を見る事が出来た。其の機体には一回りの窓の列の様に見える物が在った。貴方方は其の物体全体が連邦航空局が定める無灯火で発光して居るのを見る事が出来る。明確に此れは飛行機では無いと。此れは西へゆっくりと移動する未知の物体だった。自分が其れを見失う迄北西へ移動し続けた。自分は貴方方が分析する為に其の静止画像とビデオクリップを送る。もし何でも疑問が在れば、折り返し送って欲しいと。BJ氏は、自分に取ってマリオが取った此れは最善のビデオの一つであると。そして彼がビデオの全てを我々に送ってくれて強く感謝すると。
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■2008/03/24 (月) 23:46:03
エクアドルのUFOデスクロージャー2 |
Desclasificacion oficial ovni, Ecuador http://www.analuisacid.com/ceifo.htm
エクアドルの研究者ハイメ・ロドリゲスが進めて居るエクアドルのUFOデスクロージャーの現在進行の具合である。16日にロドリゲスから此のシド先生へ知らせて来たと。其れで感謝してシド先生が紹介して居るのです。CEIFOとは、エクアドル国防省が2005年4月5日に公式に設立したエクアドルUFO現象調査委員会の事であり、其の頭文字を取って付けて居る。其の国家調整担当者が有名なUFO研究者ハイメ・ロドリゲスであると。其のロドリゲスがシド先生へ送った報告内容で書いて在る様に、今年の3月13日に最初の44の公式証言ビデオが秘密解除されてCEIFOの手中に成ったと。ロドリゲスは2007年6月25日に国家安保会議で大統領によって与えられた規定に従って、CEIFOの設立を委託する国防省合意N.MS1−4−2005−01とN.MS8−2005−020の規定に従って、エクアドル社会に告知する事を開始すると。此の問題に興味を持って居る全ての人々と此の情報を共有出来る為に貴方にはビデオとオーディオ両方共に準備が必要かも知れないと。ユーチューブに置いてはネタチョと云う投稿者名で在る。既にエクアドル公式UFO秘密解除の題名で12日に44の一本目と20日に2本目のビデオが上げて在る。エクアドル空軍人達がUFO問題に付いて幅広い知識を公開している映像と。
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■2008/03/23 (日) 23:13:23
テキサス州シーダー・クリークで取ったUFOビデオ |
Man Wonders If He Caught UFO on Tape http://www.wltx.com/FYI/story.aspx?storyid=60015
テキサス中央部に置いて上空の謎の灯を取ったビデオであると。例のステファンビルと云い、テキサス州で良く出るUFOの傾向が在る。シーダー・クリークの男性ジェフリー・スウェッツは、自分が何か此の世の物と思われ無い様な物を見たかも知れないと考えて居る。今週始めに其れを見て、自分のカメラを拾い上げてカメラを回し始めたと云う。「其れは星に似て居る。しかし、其れの回りの星々を見て欲しい。其れ等は似て居るが、其れは空の如何なる星よりも4倍位明るい。自分の右側上空に在る其の青い一つを覗いて」。彼は其の光景には飛行機が持つべきである種類の様な如何なる点滅する赤か青の灯群も見なかったと。「自分は其れが何であるのか分からない。そして自分は其れをUFOと呼ぶ事が出来無いが、其れはUFOとしての素質を持って居る」と。彼は空に謎の物体を見たのは、此れが初回では無いと告げ足した。彼が10代だった時にもう一つ別の目撃をしたと。
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■2008/03/21 (金) 23:18:10
メキシコのサカテカスで取った見えないUFO群 |
Photograph of UFOs? or Too Good to be True http://www.ufocasebook.com/2008/metropolitancathedral.html
メキシコで今年2月29日に取られたUFO群の写真であると、或は出来過ぎた話かと。見えない事は多いが四連円板が更に異状である。MUFON投稿者9913番に寄ると、自分は地上の光景に集中して居たから、此の様な円板群は当時全く空に気付か無かった。しかし自分のコンピュータで其の写真を見た時、其れ等は確かに在ったと。貴方方が其れを拡大してより詳細を引出す望みを持って最大解像度で此の無修正写真を提出すると。此の写真に何か価値が在るならば知らせて欲しいと。写真の通りの右側のメキシコシティの大聖堂は有名なメトロポリタン大聖堂であると。
しかし、此れには可笑しい部分が在る。元記事はシド先生の所で既に在り、技術者ロベルト・ヘルナンデス・モランからの情報として乗せて在るのです。ロベルトに寄ると、2月29日にサカテカス州都サカテカスで自分の友人が取ったと(写真の大聖堂は確かにサカテカスの大聖堂なのです。メキシコシティにも在るが)。彼は名前を公表されるのを望んで居ない。オリンパスのデジカメラで取ったと。ロベルト氏は何か凄い物であり云わゆる「眼に見えないUFO」と呼ばれる物達と保証すると。取った人はコンピュータ上で写真を見直すまで分からなかった。貴方は貴方のHPと参加するTV番組で画像を使用して構わないと。詰まり、此れは何者かが情報の攪乱工作を試みて居るのか、或は9913番が其の友人であり英語にした時に言葉の食い違いが在ったかも知れない。メキシコシティはメキシコの都市でサカテカスを指したかも知れない。
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■2008/03/20 (木) 23:10:51
サンタバーバラ上空の眼には見えないUFO |
カリフォルニア州サンタバーバラのライアンGと云う人が、CtCへ送り付けている。見えないUFOが飛んで居るのは当然の事実として、矢張り此の様に取る気の在る地球人を選んで異性人が出して居るのでは無いかと思う。
UFOs Over Santa Barbara http://www.coasttocoastam.com/gen/page2486.html?theme=light
もしも貴方が赤外線フィルタを持って暗視スコープに取り付けたならば、裸眼には見えないサンタバーバラ上空を飛んで居るUFO達を見る事が出来ると。自分は、自分の暗視スコープを自分のニコンD80にTスコープアダプタを使って取り付けた。其れは誰でも出来る。自分は見るのに時間を費やした4回の内2つのUFOをサンタバーバラ上空に見て居る。此の一枚目は、2月7日に自分の前庭から見て居る間に取ら得た。多分に其れは高度150ー210メートルに在ったと。裸眼には見えないと。夜間時で、貴方は参照用として背後に星々を見る事が出来る。其のUFOは18輪車の大きさが在って、完全に真直ぐの方向で速風の中でビニル袋の様に只近くを飛んだ。自分が三脚を使おうとして酷く興奮して居たので写真は中心を外れて居た。自分は少なくても其れを確実にコマに入れたかったのに三脚は不適当な位置に在ったから。2枚目は3月10日午後9時半で、地上から180ー240メートルの三角UFOと(此れも3光点に見えるけれど)。自分の家の上に其れ自身の雲を成して居て、空に他に雲は無かった。因みに、此れは自分が1月以来前庭から見たUFOの6番目であると。自分が見た最初の物は、薄暗い3つの赤外線灯を付けた車2台分の大きさの箱に似て居た。其の箱は実際に木々の高さを超える多分に60メートル上空中で宙返った。其れは1月末期だった。此れ等の物が何で在っても、若し貴方が適正の設備を持って見るならば其れ等は至る所に居ると。
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