ツレヅレグサ

2005年6月
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  


過去の日記
2005年06月(5)
2005年05月(1)
2005年04月(1)
全て表示

日記内を検索


さるさるおすすめ
こだわりショッピング
無料日記を借りよう!


メニュー
プロフィール
ホームページ
お友達に知らせる
携帯へURL送信
更新お知らせ
GET XML New!


管理者ログイン
パスワード

count

さるさる日記

2005/06/08 (水) I Can't Remember / The Thorns

今日ふと思った。
mixiを脱会してしまったら、一生懸命書いた日記はどうなるの?
まあそれはこのさるさるにも言えることだけど、自分のところに保存してない限り、データはいつでも消える可能性がある。
保存してたってぶっ飛ぶもの。
というわけで、今日からmixiと連動させることにした。
だったらさるさるにリンクさせれば?と思ったけれど、さるさるはコメント入らないので、当分mixiの「アルバム日記」と同じものをここにアップすることにする。
音楽の話題に疎いわたしが、必死で?毎日アップしてるのは奇跡だからね。
そうやっていけば、さるさるの方に書いてないのを気にしなくてもすむかも。。。(これでも気になってた^^;)

今日はちょうどお休みなのでその作業をする。
さるさるはその点、日付がさかのぼれるので有り難い。

では、作業開始!(^^)

2005/06/07 (火) Paris

このCDは探して探して、2000年にやっとユニオンで見つけた時は、「あった〜!」と思わず声を上げてしまった(^^;;
聴いたのは何年ぶりだっただろう。。

パリスは元フリートウッド・マックのボブ・ウェルチ、元ジェスロ・タルのグレン・コーニック、元ナッズ(トッド・ラングレンが在籍)のトム・ムーニーと組んで結成したアメリカのハードロックバンド。(2ndではメンバー交代)
76年に1stアルバム「Paris」が出たが、そのサウンドはええ?と思うくらいハード。
Zepを思わせるその音はとても3人で出してる音とは思えない。ハードというよりヘヴィだ。でもどこか都会的なのはボブ・ウェルチの持ち味なんだろうか。
彼のバンドというともっとポップで甘いかと思ったら、いい意味で裏切られた。

かの渋谷陽一が絶賛してたのは有名な話。
それは2ndだったかな。
わたしは1stの方が好きだけど。。。
たった2枚のアルバムしかなく、疾風のように駆け抜けた後、ウェルチは洗練されたポップの世界へと移り、ヒットを飛ばす。
あのヘヴィな時間はなんだったんだろうか。
たとえ気まぐれで出来たバンドだったとしても、この音は確かにわたしを魅了し、その時代の1ページを飾った・・・と思いたい(^^;;;;
実際、セールス的にはかなり振るわなかったみたいだ。
ところで、パリスってライブとかやってたのかな?

2005/06/06 (月) Argus

ウィッシュボーンアッシュが結成されて30周年の記念で、2002年の春に発売された「Argus」(邦題「百眼の巨人アーガス」)リマスター盤。
その前にMCA期のアルバムが2001年に紙ジャケで出て、そしてこの30周年記念盤、他にも国内盤では無いけれど後から後からちょこちょこと出てくるのは驚きだが、アッシュファンにとっては嬉しい。

アッシュのリマスターなどの音響関係といえばマーティンの仕事だ。
これまで「Argus」のリマスターは2枚組のベスト盤「Time Was」で3曲(Warrior、Sometime World、King Will Come)、クリアになった音源が聴けただけだったけれど、恐らく他の曲もこの頃すでにリマスターされていたと思う。
アルバムの内容については省略するけれど、リマスターされて低音部が響き、叙情感が増して聴こえるような気もする。
最後に、これも以前はレア音源と言われていたメンフィスのライブ3曲が入っている。これは70年にラジオのプロモーションとして限定で作られたLPの3曲だ。
今までに小出しに1曲とかがボーナストラックで入っていたりしていたが、3曲一挙に聴けてしまうのは初めて!
それはそれで嬉しいけれど、出来ればボーナストラック無しが良かったと思うのはわたしだけ? 余韻に浸りたいものね。

1曲目の「Time Was」のイントロのアコギの一音を聴いただけでおおお!(*_*)となってしまうくらい音質がいい。
ただ、国内盤が出る前に買った輸入盤は、あまりに凄い匂いがして、それにもおおお!(>_<)となった。(爆)

2005/06/05 (日) Come Taste The Band



このアルバムの初めのジャーンという音を聴いた時、はっきりと今までのパープルとは違うな・・・と感じた。
でも、確かにリッチーは去って行ったけれど、ジョン・ロードの音もイアン・ペイスの音もそこにはあった。
それで十分だった。

不評もあったかもしれないけど、この「Come Taste The Band」はお気に入りの1枚。
カヴァーデイルのこもった声が苦手でも、グレン・ヒューズがアフロヘアーの似合うファンキー男に思えても、トミー・ボーリンがわたしの嫌いな不良顔でも(ファンの方、ごめんなさい)・・・好きなアルバムだ(爆)
出た当時、これ1枚きりで終わりになってしまうとは思わなかった。せめてもう1枚・・・聴きたかった。

さらに、トミー・ボーリンが不調だったという来日公演・・・わたしも不調で行けなかった。それもすごく残念だ。
友達と3人で行く予定だったのに、わたしともう一人が風邪で行けなくなってしまった。
たった一人で行った友達はトミー・ボーリンのファンで、コンサートの最後はアリーナの後ろの方から人をかき分けステージの前まで行って堪能してきたという根性の持ち主。彼女にはELOだったかで、履いてた靴がどこかにいってしまい、コンサート後にステージ下に探しに行ったらあったというエピソードがある。

2005/06/03 (金) Bread

今日の話はブレッド・・・といっても、食べ物の話ではない。
でも、きっと「ロックじゃねえ(^○^)」と言われる(^^;;;

「If」や「愛の架け橋などのヒットで知られるブレッドは、69年に「Bread」(邦題「灰色の朝」)でデビューした。
70年代半ばまで、ソフトロックと呼ばれ、ヒットチャートにもいくつも顔を出し、ロックというよりはポップスというイメージの強いバンドだろう。
デビッド・ゲイツという類まれなポップスセンスを持ったソングライターがいて、彼の甘い歌声と愛に溢れる曲に魅了されたファンも多いはずだ。
しかし他のメンバーも忘れてはならない。
特にジェームス・グリフィンはブレッドにブリティッシュやカントリーのテイストをもたらし、そしてロブ・ロイヤーと合作の曲はゲイツの曲と双璧となり、それがブレッドのもうひとつの魅力となった。
72年の「Baby I Want You」(邦題「愛の別れ道」)から参加したオールラウンドなプレイヤー、ラリー・ネクテルが更にサウンド面で充実させてバンドとしての頂点を迎える。
そしてその次のアルバムが72年の終わりに出た「Guitarman」だ。
ブレッドの各アルバムにそれぞれ名曲があるけれど、それぞれクセもあるのも事実。(いい意味で)
その中で、このアルバムが一番聴きやすいかもしれない。
わたしの大好きな「オーブレー」も入っている(^^)

このアルバムを最後に長い休業期間に入り、再びその姿が見れたのは76年。再結成アルバムも77年に出ているが、それを最後にブレッドの活動は終わりを迎えた。

2005年1月、ジェームス・グリフィンが亡くなった。
去年、彼の1stソロアルバムに出会えて、その魅力を再確認したばかりだったのに・・・・悲しい知らせだった。
彼の作品の中で、ブレッドの名曲をセルフカバーした「Bread's Hits」というアルバムがあるけれど、なかなか出会えない。ほとんどがデビッド・ゲイツの曲で、原曲に忠実なアレンジでちょっぴりカントリーっぽいらしい。ぜひ聴いてみたい1枚だ。。。(右の画像がそのアルバム)

2005/05/08 (日) 悲しき鉄道員 / ショッキング・ブルー

こちらもすっかりご無沙汰で、なんとなく情け無い思い。

今日、某ボードの書きこみで、新宿ローリングストーンが6月半ばで閉店するのを知った。
残念だなあ。
確かに70年代しか行ってなくて、その後どうなったかなんてまったく知らなかったけれど、こういう話は寂しい限りだ。

さて、先日の尼崎の列車事故はその後、JR西日本叩きになっている。
まあそれは当然の結果だから、この事故がなくてもいずれそういう体質が露呈するのは時間の問題だったかもしれない。
事故を知りながらボーリングだのゴルフだ宴会だとやっていたというお役所体質というか・・・やめようと思った人が8人しかいなかったなんてちょっと信じられない感性だ。

ところでうちの鉄道好きな息子は、事故当日忙しかったらしくほとんどニュースが見れずに帰ってきてから悔しがっていた。
事故後、仕事先の模型店ではなんと事故車両の模型があるか?との問い合わせが入ったりで、結構バタバタしていたらしい。
それもなんだか信じられないけれど。
今ではすっかり詳しい情報を入手して家でも語ってる息子によると、
「JR西日本は昔からお金がなかったんだよ。
JR東日本とJR東海は大丈夫だよ。安全だよ。
私鉄もオーバーランしたの、見たこと無いでしょ?せいぜいドアの位置を直す程度でしょ?そいうのが関東はしっかりしてるんだよ。
もし、中央線をJR西日本のやり方でやってごらんよ。新宿から立川まで15分、高尾まで30分なんて言い出しかねないよ。そしたら中央線だって常時120km以上で走るんだよ。そういう体質なんだよ、西日本は。。。
まったくこんなに死者を出して、信楽鉄道のことなんかすっかり忘れてるんだから」
とまあ、毎日何か聞くと講義?が始まるので、あまり声をかけないようにしている(爆)
先日、娘が電車の中で「ねえねえお母さん、あれアニキに似てるよね」と
中刷り広告を指差して行った。
見ると、以前に話題になった「電車男」という本がまんがになって、その主人公の顔が広告に載っていたのだ。
・・・・あ、似ている。。。(*_*)
こういうタイプの人って似るんだろうか。。。

話がそれてしまったけれど、あんな事故で命を失うなんて一番悲しい。
テレビで、さあ人生はこれからだったのに・・・というような人の話題とか取り上げられてるのを見ると、マスコミの術中だとわかっていても泣いてしまうし、一家の大黒柱を失った家族の人達の話も身にしみる。
ご冥福を祈るばかりだ。

2005/04/06 (水) きみの朝 / 岸田智史

中学も新学期が始まった。
今年で中3になった娘は新しい担任の先生やクラスの友達のことなどとても気になりながらも昨日の始業式には行けなかった。
わたしも、まあそのうち先生とは話をしなければならないだろうけど、ゆっくりでいいやとのんびり構えていたら、昨日の午後になって先生から連絡をいただいて、すぐに家に伺いたいと言ってきた。
ありゃ大変!片付けなくちゃと大騒ぎしてる間にピンポーン。
電話のお声もはっきりしていたけれど、玄関先に立ってらっしゃる先生はとても明るく活発そうな先生だった(この際見てくれは問題にしないことにする(爆))。
上がっていただいてからいろいろなことを話しているうちにあっと言う間に2時間たって、好印象を残して帰られた。去年の担任の先生とはまるで違う対応にちょっと押されてしまったけれど、これは今年はちょっと変われるかも・・・・と期待はしないが希望はあるような気がした。
そのせいもあってか、今朝になって急に行ってみたいと言うのでこれまた大慌てで支度させた。ちょうど離任式というのがあって、馴染みの先生が転任されることになったのでわたしだけは行こうと思っていたのだ。
じゃあ一緒に出ようねということになり、娘の制服姿を久しぶりに見ることができた朝になった。
離任式が終わってからさてどうする?と娘に聞いたら、どうしようと考え込んでなかなか決まらない。帰りたい!とはっきり言わないのは残ってもいいかな・・・という気持ちがちょっとあると踏んで、いつ帰ってきてもいいからねとなかば強引に置いてきてしまった。
さて、もうじき娘は帰ってくるだろう。そしたらわたしは一目散に玄関に行って娘を抱き締めてあげよう。

またmixiのコミュニティの話題だが、今でも地道に参加数が増えている。
昨日は「でんぷん&炭水化物」なんてのを見つけて、ご飯大好きなわたしは即参加してしまった。同じく「ポップコーン」というのも見つけて参加。
まだ書き込みしてないけれど、そのうちするつもりだ・・・って食べ物ばっかりでまたなんか言われそう。
わたしらしいと言えばまったくその通りなのだが、まったくアカデミックなコミュが無いのもなんなので、某作家さんとマン・レイのコミュにも参加。
某作家はわたしはやっと3冊目に入ったところだけど、鋭い感性、描写にはまりつつあるからとても参考になっている。
タイトルは・・・朝とつけばなんでもよかったけど、今日はとてもいい気分な朝だった。

2005/03/28 (月) 冬の輪舞 / 東海テレビ

平日のお昼にやってるドラマはついつい見てしまうけれど、これはちょっと前に「真珠夫人」とか「牡丹と薔薇」というドラマと同じ東海テレビのドロドロの愛憎劇。
古くは「愛の嵐」とか結構話題になったけど、初め嫌だ嫌だと思いながらも何故かいつの間にかはまってしまうというパターンで見てしまう(^^;;
しかし、その愛憎劇にどっぷり浸かるわけではなくて、出演者たちが真面目にやればやるほどその姿がおかしくて思わず笑ってしまったり、そういう意味で楽しみにしていると言っていいかもしれない。

ストーリーは、生まれたばかりで取り替えられてしまった二人の女性が運命に翻弄されながらも必死に生きていくというもの。
原作は吉屋信子の「あの道この道」というお話しだが、実はわたしはこの話、小学生の頃に知っていた。
当時の「なかよし」という少女雑誌に望月あきらが描いていたのだ。タイトルは「なみ子とリカ」。
まあ少女雑誌だから結婚して不倫して・・・なんてとこまではなかったけれど、初めにこのドラマを見た時、あああ、これは!とびっくりしてしまった。
お金持ちの家にもらわれた子はわがままで意地悪で、貧乏な家にもらわれた子は美しくやさしくけなげで、ねたみに嫉妬にこれでもかというくらいドロドロとなる。この頃の話って日本人のツボ的な部分を刺激して、はまらせる魅力があるのだろう。そういう点が今流行りの韓流ドラマに通じるものがある。
そのドラマも今週でいよいよ終わる。

http://www.tokai-tv.com/fuyurin/

さてまたmixiの話になってしまうが、その後も登録コミュニティは地道に増えている(^^;;
最近ではVisage、時をかける少女、ハードロック関係などちょこちょこ登録した。
そうそう、チーズ嫌いのコミュもあって、読んでるとああ同じ〜〜!と感じることしばしばで、やはりわたしはまともなんだと凄くわかったりした。
しかし気になるのは、書き込んでもそこで止まってしまってるのがいくつかあること。それはちょっと寂しい。他のメンバーがわたしのリアルタイムとは完全にずれているせいだとわかっているけれど、誰か同じ思いの人はいるだろう。頼むからレスください・・・となんとなく祈りながら待っているんだけど。。。

ひょっとしたら「冬の輪舞」のコミュもあるかもしれないから、後で見てみよう。でももう終わってしまうからあっても多分入らない(^^;;

2005/03/22 (火) Day After Day / Badfinger

1月にFくんからmixiに誘われたけれど、ただ登録をしたという状態で何もしていなかった。
しかしここのところその輪は広がりつつあってなかなか楽しい。
それにみんなの意欲というか、その精力的活動にただただ感心するばかり。
わたしはというと、体調が悪かったのを理由にここもほとんどほったらかしていたのだが、mixiだけは携帯からも見たり、音楽の話題をアップしたりとなんとなく気楽に出来てしまったのが意外だった。

mixiのコミュニティにもいくつか登録した。
いろいろ検索すると面白くて止まらなくなってついついいろいろ登録したくなってしまうのだが、一応最低限には留めておいた。
音楽関係でもWishbone Ashなんてのまであるからまだまだ見捨てたものじゃない。
おまけにギランバンドまで出来たてのホヤホヤだったけれど登録出来たりして、これもまた世の中いろいろな人がいるなあと感心させられたり。
でも正直言ってどこもあまり活発ではない。
トピックに対して書き込みが多いのはどうしても若向きな話題が多く、わたしが登録した半分のものはほとんど停止状態だ。
それが今日になっていくつかわたしの書き込みに対してレスがついたりしたのでちょっと安心した。
中でも面白かったのは「回転寿司」のコミュで、女性は何皿食べるか・・・というトピックが立ち、わたしが書き込んだら続々と続いている。
わたしの書き込みで止まってしまってるところがあるのでそれがとても気になっていたのだ。
ただ同じものが好きでもどうも感性が合わないムードだったりすると困り物でもある。
まあ深く考えずに眺めてるだけでもいいかと思うけれど、もうひとつ同じようなコミュを作ったりしちゃったら失礼かしら。。。などと思うこともある。

さて、mixiのこともあってここをどうするかといろいろ考えていたのだけど、当分2足のわらじ状態にすることに決めた。
まあここは気の向いた日だけ書くという日記ならぬ「日気」ということにしておこう。
ズラズラと愚痴ったり日頃のことを書けるのは今のところここしかない。
ほおっておいたからもう誰も見てくれないかもしれないけどね(^^;;;

2005/03/01 (火) Warren Zovon

Warren Zevonを語るにはわたしはまだファン歴が浅い。
70年代リアルタイム、もしくはちょっと後追いで聴いてた方々に比べれば、わたしなんてひよっこ。
その頃聴いたら、この声苦手〜と恐らく1曲くらい聴いてそれだけで終わっていただろう。
それだけわたしは偏って聴いていたんだなあ。
70年代のお顔を見てたらちょっと違ったかもしれないが、実際彼のことは何にも知らなかった。

ネットを始めてから中古屋さんでベスト盤を買って聴いた彼の曲はじわんじわんとわたしの全身に沁みて、結局この年になってオリジナルアルバム等音源を捜し求めることとなった。
そしてしっかり「ジヴォン様」に昇格。

去年ネットの友人からいただいたジヴォン様のトリビュートアルバム「Enjoy Every Sandwich」は、彼の生前の親しい友人達が中心となって作られたアルバムだ。
このアルバムを聴いているといかに原曲が素晴らしいものだったかわかる。
でもこればっかり聴いてたら、ジヴォン様のオリジナルを聴いてちょっと物足りないものもあって・・・これはジヴォン様に申し訳ないけど。

さて、今日もこのアルバムを聴いて、お昼はサンドウィッチにするかな。50円引きは終わってしまったな(爆)

m(^○^)さんから、こんなのロックじゃねえ(^○^)とコメントされそう。。。(苦笑)

☆話題のブログを始めよう!☆
魔法の☆ブログ オートページ かんたんブログJUGEM かわいいブログ ヤプログ!