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■2009/12/01 (火)
ハワイに行ってきました。3 |
2の続きを延々と書いていたら 突然全部消えてしまいました。
あまり書かないほうがいいことを書いていたのでしょう。
ハワイに行っていろいろ気づいたのは 外国の方位をたくさんとれた事実です。最初にハワイに行ったのも私にとって非常にいい方位を偶然取っていました。
こういうのは先祖の徳だと思います。
天道の神さまたちを勉強してみると本当に 過去の方々の深い思いやりを感じます。 霊は エネルギーとして永遠に存在しているのも感じます。
発見の象意を持つ ハワイに 芸能人が毎年行く気持ちも理解できます。
他の国にはない何か深いエネルギーがハワイにはあります。
私が今までいった所は ハワイ グアム サイパン ソウル チェジュ 上海 シドニー パリ その中でもハワイは4回行きました。 韓国も4回 中国は2回。
アメリカにはハワイしか行っていない。 いつか アメリカに行きたいのだけど遠いですね。ラスベガスには行きたいです。
あとは ニュージーランドと イタリアに行きたい。
もう一度パリにも行きたい。
あー たくさん行きたい。
こうしてたくさんの旅をしていろいろな経験を外国で積み その結果 音響療法を世界に繋ぐ仕事をいただきました。
私はドバイにも行きたい。ドバイの王様たちに 音響の椅子に座らせてあげたい。
日本は島国で封建的な考え方が強く 惠が体験した高校の部活などの 村八分のような考えから なかなか出ることができません。
視野が狭く 宇宙的な規模で物事を考えることなど不可能なのです。
医師たちを私が信用しなかったのも この視野の狭さで全てソロバンをはじくからです。
現代医学に答えがないだけなのに 「あなたはあと6カ月で死にます」などと平気で宣告している医師たち 白い巨塔の主たちには用はありません。
もっともっと世界にはたくさんの考えを持った人たちが多くいます。
子供は多感な時代に海外での経験を積ませてあげること そして 目的を持って生きるようにしてあげること。そういうことに親は配慮していけたらいいのではないでしょうか。
何かするには お金が必要です。 でも 方位を自分にとって吉の方位で選ぶことで その費用の回収が約束されています。
お金はじっと持っていてはいけないのです。使うためにあるのです。
不況はみんなが使わないから またみんなの所に帰ってくるお金がない そういう仕組みなのです。
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■2009/12/01 (火)
ハワイに行ってきました。2 |
精神の病気を病むことが 惠に起きることは 本当はハワイのせいではなかったです。 生まれたときの暦に あの年齢でそういうことが起きる可能性があるということが 書いてありました。
私には薬物に対する知識があるので 惠を説得して医者には2度と行かないようにと言いました。
もし医者に行ったら パニック障害は市からの援助があり費用は無料だという医師からの説明も惠は受けていました。
でも それは 人間性を否定する治療方法だと私は考えています。
悲しみを克服せず 考えない脳みそにしながら 段々生きる気持ちを奪い取る治療法が 今の医学の処方箋です。
惠は学校が怖くなって 電車の中で気持ち悪くなったり 教室にいられなくなったりしていたのでしたが ちょうど私の病気(2回目の癌の手術)の時期と完全に重なってしまい 私にはあまりそのことを伝える暇もなく 1人で苦しんでいたのでした。
学校の先生も惠を大切に思ってくれていたので 無事に卒業させてくれましたが 本当に成績も優秀だった惠が大学の進学をあきらめたのは そんな経緯があったからでした。
あれから5年経って もう一度ハワイに行くことになって その時のことなどをいろいろ思い出しながらの旅となりました。
遠くへの旅は 思い出が深く刻まれ何かを私たちに残してくれています。
もう一度そこを訪ねることで 古い自分ともう一度対面したり 新しい発見を刻んだりします。
苦しい学生時代を経験した惠が あれから5年で 音響療法に出会って脳の中の痛めつけられた所も回復しています。
5年前のハワイは 「音」「発見」「活動」「成長」「エネルギー」「成功」
「新規事業」「発明」そして 楽器などの業務一切など 本当に音響療法に出会うべくして出会ったというような象意でしたので それを見事に惠は手に入れたことになります。
もともとハワイの象意である 東の3という数字は 惠が生まれつき持っていなかった最大吉方というもので 5年前の旅がなければ 惠はこの道を見つけることは出来なかったはずです。
ここまで書いたことは 本当に深い意味があって みんなにも気づいてもらいたいと思って書いています。
生まれたときの暦に書いてある 約束事の数々の中に 苦しい経験をする必要がある 暗剣殺というものや 五黄殺 歳破というものをもっている人がいろいろな災難に会いやすいです。
次に続く
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■2009/12/01 (火)
ハワイに行ってきました。 |
日記の更新遅くなりました。
天河でお参りした時に 今年ハワイに行く予定を多忙を理由に取りやめていたのをふと思い出しました。
忙しいからといって行かないで後悔しないだろうか・・・と思うようなくらい今年の11月のハワイは素敵な方位だったのです。
私はHISが大好きですぐにHPから予約してみました。
するとたった一週間しかないのに予約が取れて あれよあれよというまに行って来てしまいました。
14年ぶりの円高というオマケまで神さまが用意してくれていました。
買い物はそれほど好きではないけれど 80円台というのは魅力です。
行きも帰りも飛行機は満席で 本当に奇跡の予約だったのだろうと思いました。感謝祭も重なっていたので 取れたことは信じられない話でした。
ハワイは4回目でした。何度行ってもオアフ島から出ていないのですが さすがに4回目ともなると 勝手知ったる土地という感じで自分の庭状態で 遠くに来たという感じはしませんでした。
一緒に行ったのは惠です。
惠は 高校二年生の時にハワイに行ってそれは気学ではとてもとても大切な旅行とされている時でした。
その時帰宅してからが 惠にとって試練の時が続きました。
部活を休んでハワイに行くことが 部活の友達にひんしゅくを買ってしまいました。
惠はバトン部で一番目立つ位置を常に取っていたので 夏休みも1日も休まずに練習するべきだというのが みんなの気持ちに有ったと思います。
惠は非常に真面目な子で 練習を休むことはとても苦しかったのですが 方位の良さを知っている私からの勧めも断り切れずとうとう行って来たのでした。
そのあとどんな日々が続いたか あとから惠がパニック障害という病名をつけられたことを思うととてもかわいそうなことでした。
日本では団体で同じ行動をとれないと孤立して 村八分という古い言葉があるように目立たないで暮らすべきだという感じがあります。
私は小さいときから変わっていたので 孤立することもありましたが 自己中心的な思考のおかげで精神的な病名はつかないできました。
惠は本当にまっすぐな子なので 今までの友人たちからの冷たい態度に非常に苦しい思いをしたのだと思います。
1人で病院に行って病名をもらって 私にそのことを伝えてきました。
その時もし 病院の先生の処方した薬をもらっていたら 今回のような旅もなかったでしょう。
次に続く
こうして 二つの事柄で 病気の発生を注意深く観察して 健康を維持できるとよいのですが 最近では 安全な食事と精神的な発散では なかなか解決しない病気も増えています。
3 体温と 血管 リンパの温度を上げることで病気になりにくい身体が出来ます。
低体温の人は平常の体温の人よりも数倍病気になりやすいのです。
一度体温を上げるだけでも大変だったのです。
音響療法は 1・2時間音楽を聴いているだけで リンパも温度が上がります。
リンパの熱を上げることは 医学界では初めてのことです。
細胞が喜んで目覚めてくれることでしょう。若返りの秘薬のような この音響療法で 安全に簡単に体温をあげて リンパも上がるのです。
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■2009/11/18 (水)
不安や不信感を減らしましょう。 |
命を守るために必要なこと。
2 ストレスを溜めないことです。
仕事や環境に対して過度なストレスを感じていると 段々気持ちが辛くなって うつ状態になったり 仕事に差しさわりが出たりします。
感情的に物事を考えすぎたり 周りに過剰に反応したりすると 神経も使います。
その結果便秘になったり 下痢になったりします。
長くこういうことが続くと 低体温になります。
ストレスを発散させるような 楽しいお酒や スポーツをして 身体と心の緊張を取るようにしましょう。
人間関係のもつれや 思い通りに物事が進まない時など あまり深く気に病むと病気が発生してしまいます。
未来への漠然とした不安や 現実の世界での葛藤などが 日々積り積って 大病を創りだすのです。
心をうまく自己コントロール出来るように 上手に腹式呼吸や運動を習慣にしましょう。
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■2009/11/18 (水)
病気を改善する智慧 |
命を守るためには 次の三つが大事です。
1 食事に注意を払うこと。
日本人は昔から食養生といって 健康であるために体を創る食事を大切に考えてきました。
・季節に合わせ陰陽バランスのとれた食事を心がけるとよいのです。
・アイスクリームや生の魚 白米や白砂糖などは体を陰性にして冷やしてしまいます。果物などの摂りすぎにも注意しましょう。
・陽性の食べ物は 根菜類や天然醸造の醤油や味噌 ゴマや昆布 わかめなどの海藻類です。
陰と陽のバランスを考えた食事を作り 中庸を守ることも大事でしょう。
ファーストフードは 陰性の食べ物が多く いらいらしたりアトピーを誘発しやすいのです。
ビタミンやミネラル タンパク質など 手作りで安全な食べ物を用意しましょう。
最近の食物には 土に栄養が不足しているために ビタミンなどがほとんどない野菜などもあるようです。優良なサプリメントで補う必要のある方もいます。
食事の時 楽しい話題で食べることも大切です。TVを見ながらインスタントのものを食べるような生活では なかなか病は改善しないものです。
腸内細菌の増えるような 菌の多い食品を食べると 腸内が活性化して 血流も良くなり 疲労物質が血管に溜まりにくくなります。
添加物も多く使われていますので 安全な食品であるかチェックする目も養わなければなりません。
最近では 自然食のブームでもあり 安全なものを追及している企業もいろいろ出来ていますので それらを手に入れることも良いでしょう。
身体が食べ物で出来ていることを忘れないでください。
食の吟味の他に もうひとつ重要なのは お水です。
人体の70%が水分です。
飲み水を安全なものにすることにも注意が必要です。
解毒するとき 水が大きな働きをします。
一汁一菜が基本だった頃 平均年齢は50歳ぐらいだったでしょう。
戦後結核で亡くなった方々は 栄養不足でした。
卵一つも無い戦後でした。きっと夢もなかったのでしょう。
それから 日本人は一生懸命働いて GNPも世界一になって 飽食の時代になりました。
カナダでは捨てられていた いくらを丸紅の人達は大量に買い付けにいって儲けました。
トロも只みたいでした。油臭くて食べるところではなかったのです。
生で魚を食べる習慣は日本だけでした。
醤油を持ってヨーロッパに旅行したのも30年ぐらい前までは当たり前でした。
今では世界中が日本食を知るような時代になり どこにも醤油を持つ必要が無いです。
飽食の時代には どう生きたらいいのでしょうか。
ローフードという 粗食の時代がやってきました。
断食も流行っています。
私は食事療法と出合ったのが早かったので 小学生の時から玄米や 青汁など今流行のものを父が一生懸命 身体の弱かった私の為に探してくれたのでたくさん経験しました。
病院でももっと早くこういう食事を提供して欲しいと思います。
手術が終わったばかりの私にお寿司を出してしまう そんな医療現場です。
自分の身体を自分で守ろうとしたのは そんな経験ばかりしてきたからです。
昔は熱を出したあとは おかゆでしたね。
胃や腸を守る伝統で お正月の七草がゆもありました。
断食療法で病気を治すために11日間の水だけの療法を経験した結果 私の感覚では 食を規制するのはあとあとでトラウマになってしまうということです。
安全 安心な食が手に入りにくい現在 どうやって子供を育てるか 病人を元気にしてあげるか 智慧を絞らないといけないのです。
お母さんの手で握った おにぎりは 他のどんなお弁当よりも美味しいでしょう。心がこもっているからです。
でもお母さんが忙しく 病気がちだったりしたら お弁当は自分で作るべきでしょう。
今はコンビニがありますから ついつい買ってしまうのですが 手早く作れる人は本当に幸いですね。
手作りの上手なお母さんが 今一番の宝物だと思います。
両親が共に働かないと生活できないような社会になって 食事がおろそかになってしまって 病気もどんどん発生しているのです。
西堀貞夫先生は 天才ですから 私たち凡人にはちっとも理解できないことをたくさん知っています。
稲田さんのような知識人は 普通頭で考えて 反発してしまうのですが なんと 稲田さんは 乳がんになるくらい 女性的な部分のあるかたで 頭ではなくハートで物事を考えています。
その知識は 「カタカムナ」縄文時代の感性からきたようです。
古代の日本人は「カタカムナ」という言葉や学問に現れている世界観で生きていました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%A0%E3%83%8A%E6%96%87%E6%98%8E
http://www3.ocn.ne.jp/~x484kok8/ktkm1.html
カタカムナ文字は 私の学んだホツマ文字とも関係があり 私も25年前に少し読みました。
稲田さんは カタカムナを発見した人から直接講義してもらったそうです。
そこには 波動の世界が描かれています。
陰と陽の描くこの世界の不思議を 縄文の時代から 学問として脈々と受け継いでいた世界観があったとしても不思議ではありません。
西堀先生は この学問の理念を超える開発に成功したのだと私は理解しています。
世界で初めて 背骨で聴く音楽 背骨で聴くことを可能にした中空ストローファイバーの開発。
そして 椅子にして安全に座りながら リンパや血流 体温を上昇させることで 自己免疫力を最大に高めてくれます。
癌になってから聴くよりも 体質改善のような感じで 普段の生活にこの療法を取り入れる時代が来ることでしょう。
このような最新式の医学が生まれているのに 何も知らないで 昔からのやり方にこだわり続ける医師たちは 検査検査で 患者さんの命を何とも思っていないことに気づいてください。
音響療法は 脳力も開発します。
子育てに最強のアイテムです。
癌がどのような要因で発生するか それについてはもっと詳細な文献もたくさんあります。インターネット上にもそれらは出ていますから読んでみるとよいでしょう。
札幌の元ジャーナリストである 稲田芳弘さんは ご自身が珍しい乳がんになったことで ますますこの研究を進められて 千島学説を深く学ばれました。
癌の発生の体内での様子など 千島学説はノーベル賞ものであるのですが ある時期を境に一気にマスコミからも敬遠された学説です。
稲田さんは 千島学説を頼りにこれまで一切の化学療法を拒否してこられました。
学問とはこういうもので 知識がある系譜しか生き残れないのではないでしょうか。
癌の自然療法には様々な観点があり 塩を抜いてビタミンを大量に摂る「ゲルソン療法」やエドガーケーシーが霊言によって語ったひまし油療法 断食療法 温熱療法 ゲルソン療法と反対に大量の塩を摂る療法など 普通の人は何を信じていいのかわからないくらい真贋が入り乱れています。
稲田さんの元にもたくさんの製品の情報が届いていました。癌患者さんがたくさん相談にくるからです。
私は去年の12月に稲田さんに初めてお会いして 稲田さんの誠実な感性と優れた知識 叡智を感じて 尊敬する方に出会えたことを感謝しました。
稲田さんは 短い時間にいろいろなインスピレーションを与えてくださいました。
その後 私が西堀先生と出会って この世の最高医学である 西堀理論と出会って またたく間に この音響療法のとりこになってから 稲田さんを紹介してくれたあきえちゃんの母親の 昌子さんに音響療法を理解してもらうことになったのもまたあっという間の出来事でした。
私がこのご縁の裏に 霊界にいるあきえちゃんの影響を深く感じているのと同じように 稲田さんもまたこの不思議なご縁を感じてくださっていました、
そのことを書いたブログがこれです。
皆さんも読んでください。
http://blog.ji-ai.net/jiainet/2009/11/125-in.html#more
稲田さんは 音響療法を「セロ弾きゴーシュ」だと感じているそうです。
音楽 医学 文学に知識のある 稲田さんとつながりを持たせてくれた あきえちゃんや昌子さん。 このご縁をくれた 岐阜のクリニックの久保先生に大変感謝しています。
http://blog.ji-ai.net/jiainet/2009/11/125-in.html#more
口から入るものだけではなく 粘膜を通して体内に入っていくものの中に非常に深刻な被害があります。
ウォシュレットが出来てから大腸がんが増大しています。
水道の中にある 塩素や化学物資が 粘膜を通して大腸に届くからです。
美容師たちは 最近 ひどくアトピーなどで苦しんでいますが これらの方々は 化学物資のかたまりである シャンプーや化粧品 髪染めを日々使い続けているからです。
手荒れぐらいではすみません。
こういう方々はほとんど低体温です。
音響療法サロンには 美容室を経営している方々も相談にみえています。
長々説明してみましたが こうして考えてみると これからの子供たちはどんな暮らしになるのでしょう。
うちの隣には地域の児童館があります。
遊んでいる子供の顔を見ると みんなくすんでいます。輝きがないのです。
髪もぼさぼさです。皮膚はざらざら。
家のお風呂がプールよりも濃い塩素濃度のお風呂で 毎朝顔を洗ってもプールと同じ。目が痛くなる水で洗っています。
食事はすべて添加物だらけ。毎日大量に牛乳を飲みます。
おやつはマクドナルド。マクドナルドは売り上げ過去最高です。
マクドナルドのハンバーグのパテには危険がいっぱいなのにどんどん食べさせてしまいます。
親は子供が可愛くてそのようにしているのですが 真実を知ってもそうするでしょうか。
食べ物には麻薬のように もう一度食べたくなるものも入っていることがあります。依存性のあるので有名なのは 砂糖です。
それとコカコーラ。
お酒 タバコ 砂糖 コカコーラ マクドナルド これを続けていたら 正しい判断が出来ない大人になってしまうのかもしれません。
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