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■2009/03/29 (日)
【ストロング交流戦】VS オンザロード |
K 0001100 2
O 000240/ 6
多摩川緑地
三塁打
甲斐
MST
甲斐
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■2009/03/15 (日)
【ストロング交流戦】VS ヤングマン |
K 000000 0
Y 201000 3
せんげん台第4公園
MST
松村
ストロング交流戦
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■2009/02/15 (日)
【グッドフェローズ 如月野球祭】VS 野球部 |
K 1000100 2
Y 0000000 0
吉見総合運動公園
三塁打
免出尉
二塁打
高田・石川
MST
甲斐
グッドフェローズ 如月野球祭。相手は住友金属鹿島OBを中心に構成された野球部さん。2003年サンスポベスト8、2003年日刊マリン杯ブロック優勝など数々のオープン大会で活躍中。
カインド先発は今期新入団、甲斐選手ー捕手石川のバッテリー。
初回、菱沼が打点を挙げ先制。
5回には、免出尉が、2盗塁 捕悪送球で追加点。
中村拓のセンター前クリーンヒット、絶好調、石川の2安打など、打撃も昇り調子で快勝。
甲斐選手は19歳のフレッシュさを見せ、サイドハンドから繰り出される重い速球を武器に完封勝利を手にした。
新旧選手が噛み合い一段と打線に迫力が増して行きそうな雰囲気が漂い始めている。
次回もお祭り野球で楽しい日曜日を過ごしましょう。
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■2009/02/08 (日)
【ストロング1部秋第4節】VS 東京動物園 |
K 0000100 1
T 000021/ 3
舎人運動公園
MST
高田
ストロング1部4節は東京動物園さんとの対戦。
奥秋ー菱沼のバッテリーでスタート。
4回までは両チーム共に打線を封じ込まれ0行進。
5回表、カインドは小林が四球で出塁すると2塁まで進み、高田のセンター前安打で先制する。
しかし裏にポテンヒットが2本や盗塁などで2点を取られ逆転を許してしまう。
6回にはエラー、四球、ポテンヒットで満塁、ここで痛恨の押し出しフォアボールで1点を許してしまう。
最終回、小林がセンター前を放ち反撃体制を取るが後続が倒れジエンド。
勝ち点をゲットすることが出来なかった。
あと1本が出ない状態なので試合前の準備を入念にやりましょう。
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■2009/02/08 (日)
【ストロング交流戦】VS グレートシャークス |
K 0101012 5
G 1020000 3
潮見野球場
三塁打
免出尉
二塁打
石川
MST
井上秀(背番号000)
この日2試合目のストロング交流戦は2008年日刊マリンカップ地域優勝のグレートシャークスさん。
カインドバッテリーは白浜ー菱沼。
初回立ち上がりに苦しむ白浜はデッドボールやパスボールなどで1点を先制される。
カインドは2回に免出将の3塁打などで同点に追いつく。
しかし中々制球が定まらない白浜は3回にも2本のヒットとワイルドピッチなどで2点を取られ再び逆転される。
カインドは4回に井上のセンター前ヒットなどで1点、6回には砂川のライト前安打などで逆転。
7回には石川のライト線2塁打と井上のライト前ヒットで2点差と有利にする。
しかし最終回、白浜が3連続四死球で満塁とし1打サヨナラの場面で奥秋にスイッチ。奥秋は後続を三振、サードゴロに押さえ逃げ切った。
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■2009/01/11 (日)
【ストロング1部秋第3節】VS オヤジーズ |
K 0000000 0
O 1000000 1
東台球場
MST
該当者なし
ストロング08‘秋1部の持ち越しで寒冬にも関わらず行われた09‘初戦。
相手はオヤジーズさん。
先発バッテリーは奥秋ー菱沼。
初回にフォアボールとポテンヒットで1点を先制される。
やはり集まりが悪いのと調整不足で打線に勢いが全くなく、終わってみれば3安打0点で完封負け。
あまり参考にはならなかったが間隔が開いた時にうまく加点していくパターンも非常事態のバリエーションとして持っておく必要があると実感した試合になった。
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■2008/11/09 (日)
【ストロング1部秋第2節】VS オールマックス |
K 1020030 6
O 0030001 4
下高井戸運動場
二塁打
免出尉・奥秋勝
MST
免出尉・菱沼
ストロングリーグ秋第2節は、08東京都大会杉並予選2部優勝のオールマックス。
カインド先発は奥秋ー菱沼。
カインドは初回、免出尉が二塁打で出塁すると、パスボールで三塁へ。すかさず吉野がセンターへ犠牲フライで電光石化の先取点。
3回にはデッドボールなどで塁を溜めると吉野の三塁ゴロの間に1点。つづく菱沼がネット直撃のタイムリーヒットで3点差をつける。
ここですんなり行かないのが東京カインド。
まずは石川がフィルダースチョイス。奥秋のフォアボール、デッドボール、どうでも良い球を打たれ3点差を忽ち追いつかれる。
ここで高田主将の指示により奥秋は汗出しを脱ぎ捨てる。
同点のまま6回、菱沼がセンター前で出塁すると石川フォアボール、渡辺デッドボールで満塁のチャンス。ここで奥秋勝がインコースを根っこで運び走者一掃のレフトオーバー二塁打。3点勝ち越しに成功する。 ここで中村拓が絶妙の送りバントを決め追加点のチャンスを作るが後続が倒れ3点差で最終回を向かえる。
なかなか締まらない投手は最終回に1点を取られ2点差に追い付かれるがなんとか勝ち切った。
これでストロング2連勝で棚からボタ餅を手にした。
気温も上がらず朝早くからの試合、相手は2試合目で身体が暖まってる中で良く勝利出来ました。
本来うちのパターンなら負けてる所ですが状態が良いのが功を奏しました。
後は参加率の向上の為みなさん呼び掛け宜しくお願いします。
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■2008/11/02 (日)
【関東草野球リーグ第8節】VS サザンクロス |
S 0000000 0
K 001000/ 1
大宮健保球場
MST
石川投手
関東草野球リーグ第8節は最終節サザンクロスとの対戦。
カインドバッテリーは石川ー砂川。
ゲームは2回、渡辺のセンター前ヒットでチャンスを作るがこの回は無得点。
3回に8番石川がライト前ヒットで出塁すると盗塁でランナーセカンド。奥秋勝の進塁打の後2番中村拓の貢献打で先制点を奪う。
石川ー砂川コンビは丁寧にインサイド・アウトサイドワークを操り的を絞らせない巧みなピッチング。
終わってみれば1安打完封勝利で最終節に花を添えた。因みに三塁手青木選手との「あれはエラーだヒットだ触ってた触ってなかった事件」は正式ミィーティングの中では無く追々酒の席で二人で解決して欲しい。
来週はストロング第2節出席の向上・呼び掛けなどご協力宜しくお願いします!
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■2008/10/26 (日)
【ストロング1部秋第1節】VS ホームタウン |
K 1000010 2
H 0100000 1
こてはし公園
二塁打
高田
MST
高田・菱沼
初参戦ストロングリーグは1部での戦い。
初戦は全国ランキングでも9位になっている江戸川区ホームタウンさん。レッドソックスの松阪選手の後輩で構成されているチーム。
カインドは初回免出尉がフォアボールで出塁すると盗塁で3塁まで進む。ここで2番高田主将がセンター前タイムリーを放ち1点をもぎ取りカインドペースに持ち込む。
ところが酒が抜けていない先発奥秋、靱帯損傷の捕手菱沼バッテリーは立ち上がり必殺のダラダラピッチング。
2回にワイルドピッチで同点に追い付かれる。
中々ホームタウン菊地投手から追加点を奪えないカインドは守備陣が再三のファインプレーで投手を援護する。(センター免出尉選手のサードへのレーザービーム、菱沼捕手の三塁牽制殺等)
試合は6回に動く。
ワンアウトから高田がレフトオーバーの二塁打で出塁すると4番菱沼がきっちりセンター前タイムリーで1点をもぎ取り勝ち越しに成功。石川もレフト前ヒットで続くなどカインドが一気にお祭りモードに突入する。
7回にも奥秋勝がライト前で出塁すると番長・井上秀(背番号000)がライトライナーを放つがランナー飛び出し無得点。
最終回最後の打球は渡辺が掴んでゲームセット。
初戦を勝利で飾り白星スタートを切った。
秋口に差し掛かり体が動き悪くなるのでアップの量を増やすなど各々怪我の予防に充分気を付けて行くようにしましょう。
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■2008/10/19 (日)
【オープン戦】VS 東京ローヤーズ |
K 0000100 1
T 0000000 0
大宮健保球場
MST
白浜
久々のオープン戦はテレビでもお馴染み北村弁護士が設立した東京ローヤーズさん。弁護士会の大会を連続連覇中などマナー、モチベーション共に大変素晴らしいチーム。
カインド先発白浜はローヤーズ打線を散発1安打、打つ方でも勝利打点とこの日フル回転の活躍を見せた。
ただカインド勢が5人しか集まらないなどローヤーズの方々に多大なご迷惑並びに失礼をしてしまった事、この場をお借りして深く陳謝お詫び申し上げます。
再度こちらで全部セッティングして再戦して頂く事になりましたので次回は全員参加で思いきり胸を貸して頂きましょう。
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